えんとつ町のプペルという映画が公開され一部で話題になっている。これについて少し紹介したい。なお、作品や個人を批判するものではなく、あくまで構造に注目している点を不ご了承いただきたい。
えんとつ町のプペルの映画自体についてまず作品自体についてはいろいろな方が書かれているので、そちらを参考いただきたい。
この記事を書くにあたってひとつ大きな発見は、プペルはこの小さい方ではなく、大きい緑の方を指す様子。バカボンとバカボンのパパ位に存在感が違う。
#プペルで一番感動したシーン
元記事: note(暴露大学)